「清らかに、強く、真っ直ぐ育て」
そんな願いを込めて、開校時に校舎前面に植えられた校木「しらかば」。
あれから三十余年。子どもたちの元気いっぱいな笑顔を喜ぶように、今日も枝葉を揺らして登下校を見守っています。
この学校に通う全ての子どもたちが、自分の進む道に「光」を見い出し、真っ直ぐ力強く歩んでほしい。これまでもこれからも、この学校に勤める我々職員の願いは変わりません。
保護者、地域の皆様と手を取り合い、子どもたちの夢と希望を育んでいきたいと思います。
「しらかば」の花言葉
〜「光」「柔和」「協力」〜